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文学フリマ


明日は「第十回文学フリマ」ですね。
今回も『DAISY CHAIN vol.06』に小説で参加させてもらいました。

今回の主人公はですね~、高校の先生ですw
明日、文学フリマの会場で初売りになります。

ブース番号は、【E-15】
DAISY CHAIN 制作委員会(デイジーチェーンセイサクイインカイ)

よろしくデス



「第十回文学フリマ」

開催日 2010年 5月23日(日)
時間 開場11:00~終了16:00
会場 大田区産業プラザPiO 
(京浜急行本線 京急蒲田駅 徒歩 3分、JR京浜東北線 蒲田駅 徒歩13分)



いつかは私も会場に足を運んでみたいと思うのですが、なかなか都合が付かず、今年も仕事をしながら、会場の雰囲気を想像することにします(笑)



テーマ : お知らせ
ジャンル : 小説・文学

「DAISY CHAIN vol.06」


先日の文学フリマで、発売になった最新号です。

「DAISY CHAIN vol.06」


私の小説も載せて頂いています。





テーマ : お知らせ
ジャンル : 小説・文学

彩世、文学フリマに行く【前準備編】



明日は第十三回文学フリマが開催されます。
私の小説は、今回も【DAISY CHAIN】に掲載してもらえることになりました。
嬉しい限りです。

そして今回は開催日が木曜日ですので、私の仕事はお休み日。
文学フリマに小説での参加をすること七回目にして、私本人が文学フリマの会場に行けるのは今回が初めて。
今日はその前準備をしています。

編集長のアドバイスによると、文学フリマの前準備は必須とのこと。
ブース数は600もあるそうなので、有意義に過ごすためには大切なことですよね。
本当はもっと前から、ゆっくりと準備を始めるつもりでしたが、何だかんだと忙しく、前日の午後になってやっと、会場までの時間や地図を調べています。

各ブースの情報を見るのは夕食後になりそう。。。。。でもしっかり準備しておきます。

明日は私好み本や、感性に刺激がもらえる本に、いっぱい出会える素敵な一日になると良いなと、思っています。









テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

彩世、文学フリマに行く【D-2ブース編】


こんな時間ですが、目が覚めてしまったので書きます(笑)

 
11月3日(木)
第十三回文学フリマが行われました。
前回UPした通り、会場に初めて足を踏み入れることが出来た私は、編集長と対面。
思えば、この【梨緒猫邪色】がまだドリコムブログだった頃からお世話になっている方ですが、直接会うのはこの文学フリマが初めてでした。

文学フリマでの売り子も初めてのこと。
私のことをブログや今までの本で知っていてくださった方もブースに来て下さって、本当に光栄でした。
ありがとうございました。

そして当日【D-2】ブースに来てくださった皆様、
本を手に取って見てくださった皆様、
【DAISY CHAIN】をご購入してくださった皆様、
本当にありがとうございます。
書き続けてきて本当に良かったなと、実感することが出来ました。

当日は私も、他のブースの本を合計で15冊購入しました。
文学フリマで本を自分で選んで買うことも初めての経験で、なんというか、とても刺激的な時間を過ごせました。
購入した本については、また後ほど、UPしたいと思います。

今日もお仕事。
これからまた少し眠りたいと思います。

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

彩世、文学フリマに行く【来場者視点】


今回は文学フリマの会場に初めて行った来場者としての感想を書こうと思います。

イメージしていたよりも会場内が広く、面積の割には一つのブーススペースが小さい。
それが第一印象でした。
ブースのスペースが真ん中によっている感があり、それを遠くからどんなものかなと眺めている人が多い印象。
知り合いとか友人たちがブースの前を占領していて、そのブースや両隣のブースが見にくいといった現象も多かったような。

少し離れたところから、本のタイトルや装丁を見て、自分好みな感じだと少し近付いて見る。
基本的に普段持ち歩くバッグに入る大きさの本のほうが目に留まりました。
あまり大きいサイズだと、持ち歩くことが困難。そうなると家で読むしかないので。
買うのなら、出先での待ち時間や一人ランチの際に、一緒に連れて歩けるサイズが良いなと思っていたので、自然と第一段階は本のサイズで選んでいたかもしれません。(前日までにチェックしていたものは例外ですが)

第二段階は実際に本を手に取り、五行くらい文章を読ませてもらって購入するかしないかを判断。
これは、文章と自分の相性みたいなものを判断するため。
字の大きさも自分にとって大き過ぎず、小さ過ぎず、そして言葉や表現が自分にとって心地好い流れであること。

こういった場での購入は初めての経験でしたので、サークル名とか、売り子さんとかを見ている余裕もなく、目はテーブルの上に置かれている本にしか向いてなかったですね。

翌日、宅急便で届いた購入本を見て、初めてどういったサークルの本を買っていたのかを知りました。
15冊も買っていたことに、自分で驚きましたが(笑)

さて、次回は購入した本の名前を掲載したいと思います。


第十三回文学フリマの感想へトラックバック
http://d.hatena.ne.jp/jugoya/20111103

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Author:ayase
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Author:ayase
PN:彩世梨緒
著書『あったか色の涙』
12月13日生まれ
O型
B’z Bro.
ギター練習中。。。

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